働き方

何をやっても続かない人に贈る!絶対に続けるしかなくなる3つの考え方

当ブログも開始から約1年。怠けてしまうこともありましたが、途中で投げ出すことなく続けることができています。実は、このブログを始める前も色々なサイトやブログを作っており、その期間も含めて3年続いていることになります。

学生時代の私は、何をやっても続かず全てが中途半場に終わってしまっていました。そんな私が、結果が出なくても諦めずに続けられているのは、ある信念を持っているからです。

今回は、昔の私と同じように「何をやっても続かない」と悩んでいる人が、絶対に途中で投げ出すことがなくなる3つの考え方を紹介します。

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日雇い派遣禁止にも抜け道?ここだけの秘密を暴露します

日雇い派遣禁止法の登場で、日雇いで働くことをあきらめてしまったという方も多いのではないでしょうか?

ご安心ください。今まで通りとはいきませんが、この法律には抜け道があり、日雇いの道そのものが閉ざされたわけではありません。

長期間拘束されず、好きな日だけ働ける。こんなありがたい日雇いバイトを誰もが自由にできる、とっておきの方法をお伝えします。

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30代独身男が語る!結婚しない5つのメリット

今現在も、結婚が当然視される風潮にある日本社会では、30代、40代になっても未婚のままでいると異端児に見られがちです。

でも、結婚することで本当に幸せになれるのでしょうか?ましてや子供ができれば、教育費などの負担が大きく、大切なものさえも犠牲にせざるを得ません。

事実、私自身は30代になった今も未婚ですが、結婚したいと思ったことは一度もありません。

今回は、独身の私から見た、結婚しない5つのメリットをご紹介します。

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銀行の原型は詐欺システム?学校では教えない!銀行の裏側を大公開

お金を預けたり、借りたりするときに誰もがお世話になる銀行は、私たちの生活に切っても切り離せない存在です。

そんな銀行も、元を辿れば詐欺が出発点だったと聞けば、誰もが耳を疑うのではないでしょうか?

銀行の歴史や詳しい成り立ちは、学校では決して教わりません。

この記事では、現在の銀行の原型となった詐欺システム銀行支配の仕組みについて詳しく解説します。

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今のままだと働き方改革は無理!ブラック労働に苦しむ社畜へ5つの提言

過酷な労働により、もはや生きがいを失ってしまっている私たちサラリーマン。特に長時間労働の慢性化は深刻で、“karoshi(過労死)”という言葉が世界中で広まってしまっているほどです。

そんな中、とある若年女性の未来を奪った“過労死事件”により、ようやく国が重い腰を上げて始めたのが働き改革です。

夜10時以降は全館消灯にすることで深夜残業を強制的にできないようにする取り組みや、週休3日制や在宅勤務を容認する企業がでたりと、少しずつ変化の兆しが見え始めています。

ところが、会社がいくら残業禁止に取り組んでも、実際には何も改善していない実態が浮き彫りになりました。

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残業禁止だけど仕事が終わらない!ピンチを救うオススメ改善策5つ

某有名企業の過労死事件以来、働き方改革なるものが叫ばれるようになり、多くの企業が従業員の労働時間削減に取り組み始めました。

大変素晴らしいことである一方、「残業禁止と言われたって、仕事が終わらないよ」という悲鳴も上がっています。

せっかく会社を挙げて残業削減に取り組んでも、結局仕事が終わらず、今まで通りの長時間労働を続けざるを得ないとなれば本末転倒ですよね。

今回は、「残業はできないけど、仕事が終わらない」場合どうするべきか、5つの改善策を提言します。

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日本人でも日本が嫌いになる理由7つ!悪質タックル問題は氷山の一角?

先日、有名私大のアメフト部による悪質タックル事件が起きました。プレイを止めて無警戒になっている相手チームの選手にタックルをし怪我させるという、非常に悪質な行為であることは言うまでもありません。

しかし問題は、タックルをした選手側でなく指導者にありました。監督やコーチが「相手の○○選手を潰して来い!そうすれば試合に使ってやる」と言ったとか。日本の部活というものは監督の命令が絶対なので、理不尽な命令でも逆らうことはできず悲劇に至ったわけです。

今や日本国民であれば誰もが知っているこの事件。もし、「これと同じようなことがあなた自身にも起こり得る」と言われたら、絶対に信じませんよね。しかし実際は、あなたが何らかの組織に属している限り他人事ではありません

この事件は、いわゆる日本の闇を象徴する出来事とも捉えられます。

今回は、悪質タックル事件を始めとした日本の悪式慣習を取り上げ、日本人の私でも日本が嫌いになってしまう7つの理由を解説します。ただし、あくまで主観的なものなので、「こういう意見もあるんだ」程度に思っていただければ幸いです。

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